現在でも、利回り重視の大家さんによる安普請の物件が多く建てられているのが現実です。
しかし、よくよく考えてみれば、賃貸住宅は入居者に提供する「商品」です。
したがって、「入居者に快適に生活してもらうこと」こそが、大家の務めであり、そのように大家が努力して初めて、借り手優位の賃貸住宅市場を勝ち抜くことが出来る考えました。
グリシーヌ・シリーズでは、これをさらに一歩進めて、
「住む人にプライドを持ってもらえる部屋」
「友人知人を招待したくなる部屋」
をコンセプトとして計画・建築されています。
この考えの発展形について示唆して下さったのが、はまさんであり、故石津謙介氏でした。
つづく・・


きっと、僕達の物件は、30年経っても、勝てる物件ですよ。だって、物件に愛があるからね。
物件に対する愛情なら自信があります!
よく夢でうなされます(笑)。
それは、
なんかむかつく大家と会ったときですよ。はま
パソコンの前で声を出して笑ってしまいました!